交通安全研修会を行いました

法人役職員を対象とした交通安全研修会を

大田警察署交通課福田浩士様を講師に行いました。

今回は運転者疑似体験型集合教育装置を使用し、動画を見ながら

危険を感じた場面で手元のボタンを 押して危険予測を行います。

その後、ボタンを押した時点の動画と記録したデータを見ながら状況確認を行っていきます。

危険を予測して運転を行うことで事故の発生を未然に防ぐことが

できるので日頃から意識して、安全運転に努めていきます。